Qインタイムシリーズは日本製ですか?

はい、原材料の加工から組立まで国内一貫生産で、徹底した品質管理がなされています。

Qインタイムシリーズの良さを教えてください

「耐久性がある」「使い勝手が良い」「高い安全性」「寝心地が心地よい」が揃った素晴らしい電動ベッドです。

サイズやモーター数、フットボードの有無など種類が豊富にあり、お部屋に馴染みやすいデザイン、心地良いマットレスなど沢山の魅力があります。

また、アフター体制がしっかりとした「パラマウントクラブ」も魅力です。

Qインタイム7000の特徴を教えて下さい。

インタイム7000はインタイムシリーズ唯一の4モーターになります。

背中と足がそれぞれ独立して動き、ベッド自体の高さを変えられ、枕の高さを変えるように頭部分の高さを変える事が出来ます。

ベッドのサイズもシングルロング・セミダブルロングと、ロング仕様で広々と使う事ができます。

機能面では、ベッド自体の高さを変える時に垂直に移動する「垂直昇降」、座る姿勢になる際に体のズレや圧迫感の少ない動作制御システム「らくらくモーション」が搭載されています。

対応マットレスはスマートスリープアクア・グレイクス7000になります。

Qインタイム3000の特徴を教えて下さい。

インタイム3000の一番の特徴は「ラクリアモーション」です。

例えばテレビを見る、本を読む、などで座る姿勢に移行する際、ベッド自体も傾斜していきます。

骨盤をしっかりと起こす事で安定感が増し、ソファに座っている感覚により近くなります。

腕や上体を動かしやすくなり、体圧がお尻と太ももに分散されるので通常のリクライニングベッドより長い時間座ったまま過ごしやすくなります。

また、「垂直昇降」「お腹への圧迫軽減」などの設計にもなっています。

オプションでアナライザーをつける事でアクティブスリープベッドと同じように自動運転機能、睡眠チェック機能(睡眠コンシェルジュ)を使う事ができます。

インタイム3000の機能にホテルの寝心地をプラスした、サータベッドとのコラボモデルもあります。

対応マットレスはスマートスリープアクア・グレイクス、サータPBモーションになります。

サータPBモーションの場合は、マットレスの厚みの関係でオプションのアナライザーセットができませんのでご注意ください。

Qインタイム1000の特徴を教えて下さい。

インタイム1000は種類が多く、以下の1~6を順番に選んでいって決定します。
1,サイズ:

  一番コンパクトな「セミシングル」、一般的な大きさ「シングル」、ゆったり使える「セミダブル」
2,モーター数:

  背中と足がそれぞれ独立して動く「1+1モーター」、それに加えベッド自体の高さを変えられる「3モーター」
3,ヘッドボードの形:

  物が置けてコンセントもある「キューブ」、シンプルな「スクエア」、デザイン的な「ラウンド」
4,フットボードの有無:

フットボードのある「ヨーロピアン」、フットボードの無い「ハリウッド」
5,カラー:

  明るい色の「ナチュラルオーク」、明るいウォールナット色の「ミディアムウォールナ  ット」、に人気の高い「グレーアッシュ」、高級感の出る「ダークウォールナット」
6,マットレス:

  硬めの「カルムコア」、程よい硬さと少しソフトさを使い分けできる「カルムアドバンス」、ポケットコイルが入って快適さが増す「グレイクス」
セミオーダーのように用途やお好みに合わせて選ぶ事ができます。
インタイム1000の対応マットレスはカルムコア・カルムアドバンス・グレイクス・カルムライト(セミシングルのみ)になります。

Qインタイムシリーズの特徴は?

パラマウントベッドの電動ベッドインタイムには1000シリーズ、3000シリーズ、7000シリーズがあります。

インタイム1000は種類の多さ、インタイム3000はラクリアモーション、インタイム7000は4モーター・ロングサイズで広々という特徴があります。

いずれのシリーズもリモコンに現在の角度表示が付いていて、お気に入りのポジションを憶えるメモリー機能も搭載されています。