大阪のブランドベッド専門店

ココだけのお話

こちらではベッド担当者より、知って得するここだけのお話をご紹介します

一般家具店のベッド売場では、なぜ大きなサイズの展示が少ないのか?

ダブルサイズ以上の大きなサイズのベッドは展示に場所をとり、展示スペースの狭い家具店では展示台数の効率を上げるため、シングルやセミダブルサイズといった小さなベッドの展示が中心となります。

やおもくプレミアムベッド館は広々とした店内にシングル、セミダブルサイズはもちろん、大きなサイズの展示を充実させております。

有名ホテルで寝たベッドと同じ製品は、市場にあるのか?

ホテルで使用されているマットレスの多くは、ホテルオリジナル製品が多い為、同一型番の商品はありませんが、ホテル名が分かれば、製造元に問合わせ、同等クラスの寝心地のマットレスを調べることが可能です。

ベッド選びはフレーム・マットレスどちらから選ぶ方が良いのか?

ご来店頂いたお客様の中でもお悩みの方は多くいらっしゃいますが、やはり、直接身体に触れるマットレスから選んで頂き、好みもございますが、フレームでご予算を調整頂く選び方が良いと思われます。

床板はスノコタイプの方が、通気性に優れていると良く耳にするが?

一般的にスノコタイプが良いとされていますが、決して布の床板や引出しタイプが悪いわけではありません。

例えば、安価な桐床板の場合、中には、スノコからアクが出て、マットレスへシミが付く場合もあります。やはりどのタイプの床板の場合でも、お布団と同じく、日頃のメンテナンスが大切になってきます。

具体的なマットレスのメンテナンスとは?

一般的には、寝返りの際、空気が流れているとされていますが、お布団と同じく、マットレスをずっと敷きっ放しは、湿気がこもりカビやシミなどの原因となります。定期的にマットレスを立てかけ、影干しして頂くことが大切です。

また、末永くお使い頂くコツとしまして、定期的にマットレスの方向転換(頭、足元、表裏)や、大きなサイズでお2人で寝ている場合は、寝る位置を交替するなどの工夫も大切です。(方向転換の目安は3カ月に1度、1年で1ローテーションします。)

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